しただポークのソーセージ

特産品

化学調味料を極力おさえた自然で素朴な味

しただポークのソーセージ

下田の水とコシヒカリで育った優しい旨味のしただポークを使用した化学調味料を極力おさえた自然で素朴なソーセージです。下田ポークは柔らかな肉質と甘みがある脂身で独特な豚臭さもなく、旨みだけをしっかりと楽しめる豚肉です。
その豚肉と越後長野温泉「嵐渓荘」の源泉から抽出した「塩」を使用したプレーン味のソーセージ。
嵐渓荘の温泉は、濃厚な“強食塩冷鉱泉”となっており、昆布茶のような味わいで、独特な旨味を持っています。
源泉から、手間暇かけて抽出された旨味成分たっぷりの塩は豚肉との相性も抜群!
チョリソーをイメージした神楽南蛮入りのピリ辛ソーセージもビールのつまみに人気です。

◾️漢学の里 道の駅しただ 
http://www.michinoeki-shitada.com
◾️越後長野温泉 嵐渓荘 
http://www.rankei.com
◾️いい湯らてい 
http://www.iiyuratei.com

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しただ豚ソーセージ開発をしたしただを愛でる会。しただをこよなく愛している人たちが集っています。
◾️しただを愛でる会
https://www.facebook.com/mederushitada

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